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NHK朝の連続テレビ小説:まれ*第53話:第54話

NHK朝の連続テレビ小説:まれ*第53話:第54話

結婚に反対する紙が貼られ、真人((塚地武雅)の隣には妻・久美(ふせえり)もいた。
真人がまれ(土屋太鳳)に話を始める
「この結婚は許されん。一徹はいい子やと思とる。
  賢いし、こんな父親のもとで、グレもせんと育ったしっかりもんだ。
   今は駄目や。今の一徹には大事な娘を任せられんげん」
高校卒業もできてない子供が結婚話を?
反対をしたくなりますよね。
というより、『こんな父親のもとで、グレもせんと育ったしっかりもんだ』
には、笑いましょうね。
    【親は無くとも子は育つ】
といいますから、立派な子に育つはありそうですよ。
あっ!ごめんなさい。
一徹(葉山奨之)には”しっかりした母親と、こんな父親?”の二人は
健在でしたよね。(‐^▽^‐)


「うん。うちも、そう思う」
「まれ、あんたは反対するのか?」
藍子(常盤貴子)がまれに言う。すると、条件付きで賛成だと答えた。
すると一徹が
「高校卒業して、地道な仕事に就きます。みのりさんには絶対に苦労をかけません。
   一生大事に守ります。」
これに、皆が賛成にまわろうとしてた時に
文が
「ほんなら3年たってから結婚したらどう?」

さぁ~結婚の先送りにみのり(門脇麦)がおこりだした。
流産をして悲しんでた母に、”子供を9人作る約束をした。だから早く結婚をしたい”と。
あら!そうですね。9人、産むにはよっぽど早い結婚でないとダメそうですか。
でも、何をどう考えてるのか、あまいなぁ~一徹とみのりは、経済的に独立はできないでしょう?

同級生で結婚は経済的に大変!
むかし、二人の同級生がこんな事を話していました。
 「生活が出来ないから・・でも結婚しようと思ったら誰もいなかった・・」
適齢期は男女でちがいます。
 「苦しかった。結婚式費用を親からかりて、月々、支払いをしました。」
むかしの子供は、こうだったのですよ。親に金銭的負担はかけません。

パーティのためのケーキを作るまれ!
そこへ大輔(柳楽優弥)が現れ、北陸をまわる旅をするそうな・・・・・
「今日の見てて思ったけどさ、腹をくくった人間っていうのは強いね」
「腹をくくる?」
「覚悟っていうか・・」
大輔さん、ここに立ち寄ったおかげで学べましたね。
 【腹をくくった人間は強い】
大輔さん、横浜から能登!そして、北陸をまわりますか。
まぁ~いいですけど、季節を間違えていませんか?
今、確か冬でしたね!!!アハハハハ

ある寺で、”日本一周自転車旅行”の素敵な青年に出会いました。
若さっていいですね。お話をしながら、ブログ・プロともになれました。
FC2ブログで”日本一周旅”を。
今、彼は屋久島です!文章と素敵な景色にいやされています。
そして、私は数年前の屋久島の旅を思い出しています。

みのりと一徹の婚約パーティーが開かれました。
その時、一子が大阪にいくことにしたと言い出します。
「今まで当てもなしに、東京東京言うとったけど、ここ出て、
          自分の本当にやりたい事を見つけよう思うから」
”みのり見て決めた。うちも自分の夢追いたいと思う!”
みのりは地元?一子は大阪?まれは横浜だよね。
日本って広いから・・でもこうして、仲間はちりじりバラバラになるんだね。

一子((清水富美加))は圭太(山﨑賢人)を幕の裏へ連れて行く。圭太と別れると告げた。
「俺のせいやな。一子、まれの事はほっとかれんから。
    まれは、みのりでも洋一郎でも高志でもおんなじ。仲間だから・・俺が好きなんはお前や。
いつも強がって、きついふりして優しい。そんなお前と俺は一緒におりたい。」
圭太は一子を抱きしめる。
こんなのを立ち聞きできてたら、きついよね。つらいよね。
 ”2回失恋した気がする”
まれが、こうつぶやくのはわかるわ!
男の子って、強い女が好きなのかしら?

徹は藍子に捺印した離婚届を渡した。
「行ってくる。東京。でも俺も3年で目途をつける。3年で結果出して必ず戻ってくる。」
「3年たたなくても、いい男がいたら再婚しちゃうかもしれない」
「えぇ~?」

藍子が徹(大泉洋)の手を握りながら・・。
「頑張ってね。徹さんのでっかい夢、私大好きやから」

夫婦の離婚届け用紙はいいとして、徹の気がかりは子供達へ・・です。
徹は一徹とまれに声をかけました。
「いいか?お父さんは、お前たちのお父さんだからな。それは何があったって変わらないから」
「ほんな事分かっとるって」
「あ~あ、やっぱり自分から離婚届なんか出すんじゃなかった」
最後は徹の反省で終わりましょうか。。。ヾ( ~▽~)ツ ワーイ

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NHK朝の連続テレビ小説:まれ*第47話:第48話

NHK朝の連続テレビ小説:まれ*第47話:第48話

陶子(柊子)と浅井(鈴木拓)が考えたケーキを大悟(小日向文世)が試食
陶子のお話からは
とても聞いた事もない言葉が並びましたので、メモするができませんでした私。
なので、陶子の会話は書けません(笑)
ケーキを食べた大悟は食べた感想を伝える。
「ありきたりだな。だが味はまあまあだ。」
大悟の言葉を聞いていた美南(中村ゆりか)は驚く。
「すごい!まあまあっていうのは、お父さんのほめ言葉だよ!」

次に浅井がまれ(土屋太鳳)のつくったケーキを大悟に見せる。
「テーマは、大切な人とのクリスマスパーティーです。
     この人形は、家族構成に変える事ができます。」
説明を聞いた陶子は浅井に注意
「こんなギリギリになって300台分でどれだけ時間がかかると思ってんの?」

まれはケーキにこめられた気持ちを伝えます。
「すばらしいとでも言うと思ったか!ここは幼稚園か!
           そんな子供だましみたいな片づけろ!」
するとまれは大悟の口にケーキを入れた。
「どう?」
「まずい!まずいまずい!何だこれは?」
「すいません!今すぐ片づけます!」
そして、尋ねる。”幼稚園ケーキには何を入れたのか・・”と。

浅井が能登大納言と能登の塩だと答える。テーブルに載せると
大悟は二つの食材の香り・味を確かめている。
「素材のうまさをころしている。俺が作る。」
料理人が旬や素材を求めて、”当地お薦め料理”と売り出す意味がわかりそうです。
それはケーキつくりにもあてはまるのですね。

浅井はちょっとだけ心配をしています。
「いいんですか?津村さん。あのルセット、津村さんがしたのに・・」
さぁさぁ~困りました。カタカナ語にめっぽう弱い私にルセット?
検索が活躍です。フランス料理用語とありましたが・・(*^▽^*)

まれは藍子(常盤貴子)達に電話をかけた。
「元気にやってるか?」
「睡眠だけはとらな駄目ねんよ。」
「お父さん、今ね、楽しいよ。忙しいけど、充実している」
「そっか。よかったな。お前いい声をしてるぞ」
「お父さん、ありがとう。パティシエ応援してくれて。」
夜、徹(大泉洋)はフレンチレストランの企画書を鞄から取り出し破りました。
まれの話を聞いて、何かを感じたのかな?父親ですから・・。
で、この考えが48話で大騒ぎになりましたが・・・
48話で聞けるまでは誰も気づけません。*゚ρ゚) ボー

浅井は大悟に打ち明けます。。
「あのルセット考えたのは、津村さんなんです。」
美南は浅井が考えていたケーキをまれが作ったと知り喜んだ。
採用されたって事は採用試験も合格だよねと・・。。
すると
「 お前は不合格だ。ルセットはパティシエの命だ。その命をお前は浅井に渡した」
「やっぱりそうきちゃうんだ」
怒る大悟をみて、大輔(柳楽優弥)は言いましたが・・・・・・・。
プロとはきびしいですね。
”優しさ”とは、はき違えるといけないのですね。

「ルセットを盗まれたのは、 僕のせいなんです!
      それなのに津村さんに疑いがかかっちゃって・・・」
浅井はここですべてを白状しました。
『白状』って言葉!こんな時にピッタリですよね。
あっさりと『白状』してはいけないのは、夫の妻への嘘!
白状しますとは、油をそそぐ結果になりますよ。( ^∇^)キャキャキャ

能登では年忘れパーティが行なわれていました。
圭太(山﨑賢人)が一子(清水富美加)に輪島塗の箸をプレゼントしました。
すると、一子はまれと同じだと不満を漏らします。
女心をわかっていませんね。圭太さん!!
女の子なら、わかりそうなこの会話!
こちらをもしも、わかんない男の子がいましたら、恋のかけひき』
もっともっと学びましょうよ!(^0^* オッホホ


酒に酔ってそうな徹は、何か言いたそうです。マイクに向かって喋り始めました。
「宴たけなわではございますが、津村徹は今日をもってでっかい夢を
忘れる事を宣言致します!
    この土地に骨をうずめる覚悟で能登の言葉を練習しております!」
方言で話し始めると藍子が怒りだします。

「でっかい夢を見ない徹さんなんて、全然魅力的じゃない!」
と言い、徹と言い争いになってしまう。
地道にかせぐのか、よいのか?一か八のばくち的にかせぐが良いのか?
藍子さんは『一か八の徹さん』に惚れてるの?
あらっ!ちょっと待って!
『地道にコツコツと』
は、まれのモットーだったよね。

まれにはわからない事があります。
 『同じみせだから、誰のルセットでも美味いケーキが出来ればいいと思います。』
すると、大悟はこんな事を言いました。
 『世界一のパティシエになりたいと言ってたな!何かを得たいなら何かを捨てろ。
            そうしなくてもいいのはほんの一握りの天才だけだ!』
今回はプロの厳しさを幾度も聞きましたね。

そんな時に電話があります。
一徹からです。
「大変や!お母さん、お父さんと離婚するって」
あらららら!とんでもないお話になりそうです。
どうなりますか。次週が楽しみですね。

NHK朝の連続テレビ小説:まれ*第45話

NHK朝の連続テレビ小説:まれ*第45話

まれ(土屋太鳳)の舞台が横浜になりました。
横浜キャストの方々の登場です。
何とも目立ったのは浅井!ドランクドラゴンの鈴木拓
テレビに現れる・・がいつもひょうひょうとしたお姿・会話・
そんな感じはどこにもさがせません。
台詞!こなし!とってもお上手です。

もって生まれた才能!もってうまれた体型!
なぜかアンガールズ田中が浮かびました。
彼は『まれ』に数秒間。登場でした。
彼だって浅井役は出来そうです。で、体型が?
損をしてそうです。身長でも役をとれるのが難しいかしら!?

まれが公園にいる。ギターを持って高志(渡辺大地)がくる。
高志は二人で中華料理店に戻り、能登のみのり(門脇麦)に電話をかける。
電話の向こうから主婦達が歌声が聞こえる。
「うん!にぎやかやね、うみねこ座?」
「年忘れパーティの準備しとるとこ!」
電話っていいな!受話器からは、周りの声もはいる・・・。歌声が聞こえた!
で、処で、娘からよく、注意がはいる。
「お母さん!受話器をとったら、何か話してる。終えても何か話してる。聞こえるよ」
アハハハハ
私の電話は、会話中に受話器をとり、終えたと思うと、すぐ、会話を始めている!
こんな子供っぽいをしている。
とにかく、いろんな人からかなり若くいってもらえてる!!キャッキャッ

まれが中華料理店に戻ると美南(中村ゆりか)が輪子(りょう)と話している。
「お母さんからお父さんに言って!クリスマスに閉店なんて駄目って」
「互いの仕事には口出ししないルールなの」

大切なことですよね。
相手の仕事に口出しはひかえる。相手の趣味にも言わない!
最近、学びました。主人の趣味に口出しはしません。
これ、楽です。
でもね、頭の中ではしっかりとお金勘定はしています。言わないだけよ(笑)
ゴルフの商品に”りんご”は喜んだのね。
商品券はダメね。ゴルフ用品しか買えない!期限付き!
ゴルフボールはいっぱい!
ゴルフ靴は三足!
夫の足って、いくつ、あるのかな?(*^▽^*)

大悟(小日向文世)が店に来たので美南はクリスマスケーキを考えるように頼んだ。
「みんな楽しみにしてくれてるんよ!キャンセルなんてできないよ。」
「命をけずって考えてる。そんな簡単にポンポン浮かばない」
大悟が断わると、まれが言い始めた。
「あの、うちらで考えたらダメですか?陶子さんと、浅井さんとうちで考える。
        いいのがあったら採用してくれませんか?」
大悟は怒りで・・・。
「俺が浮かばんと言ってるものをお前らが考える?」
「やれるもんならやってみろ!できなかったら全員クビ!店も潰す!」
料理人のプロに対して『うちらで考えたらダメですか』の言葉はいけません。

あっ!それよりも、まれが疑われてますが、犯人はわかりましたよ。
浅井は大悟を説得してくれるようにと輪子のもとへ・・・・・そこで・・・
浅井はレシピノートを他の店に忘れてきたを思い出します。
さぁ~浅井はどうするでしょう。どうなるのでしょう。
頑固そうな大悟だから・・この事実を知ったらどんな解決を?

花びらをむしり、浅井を『許す。許さない。許す。許さない。』
花占いをしたくなってる~(笑)
あっ!輪子は占い師だよね。
輪子はもう知ってるから、輪子の方に占ってもらおうっかなと。(笑)

大輔(柳楽優弥)はケーキ修行のために東京にでてくる・・が理解できないようです。
「ケーキ屋の修業なんて悲惨!肉体労働だし!
  人生は、ゆっくりゆったり、毎日を楽しんで生きた方が幸せじゃない?」
「駄目な人間ほど働かん言い訳が上手なんや!」と、まれ
”働かない言い訳が上手かどうか”は考えないとして、
年を重ねたら
   【人生は、ゆっくりゆったり、毎日を楽しんで生きた方が幸せ】
と、気づきます。
今週中に解決ですか。
大悟・浅井・まれ・料理レシピが盗まれる・・事件の顛末!
これは番組を見逃せません。
あっ!盗まれていません。ノートの忘れものでしたね・・(*_ _)

NHK朝の連続テレビ小説:まれ*第38話*第39話

NHK朝の連続テレビ小説:まれ*第38話*第39話

役場ではまれ(土屋太鳳)の送別会!
“上を向いて歩こう”を合唱してくれる。
さぁ~こんな時に歌うとなれば“上を向いて歩こう”になりそう(*^▽^*)
歌詞を思い出す♪
 ♪涙がこぼれないように・・・ひとりぽっちの夜♪
さぁ~まれの決心はで、もうすぐ、ひとりぼっちになる~~~

乾杯が終わり、座って食事をしている。
みのり(門脇麦)がメモを渡す。
「今、高志、横浜でバイトしとる。話したらいつでも来てくれって」
都会へ行く。顔見知りの人がいる。これ、心強いね。

まれは洋一郎(高畑裕太)から防犯スプレー等。
一子(清水富美加))からミネラルウォーター。みのりからは日用品。
「すごい!こんなたくさん!」と。
同級生っていいな!
私の同級生!素敵に旅を楽しんでいる。
男性6人!女性5人!
 ♪ 〇ねんになったから ともだち11人できてるな♪
    V(○⌒∇⌒○) ルンルン

圭太(山﨑賢人 )のまれへの気持ちがわかります。
こんな時、気持ちに気づいてあげましょうか。(笑)
圭太は輪島塗の箸を一膳渡します。
「これ! 渡したくて!頼んで漆塗らしてもらった。俺の輪島塗、第1号だ!」
「そんな大切なもの!ありがとう。大事にする」
「ガンガン使って!」
「それならフォークにしてくれればよかったのに。これからケーキをたくさん食べるから」
  『表情をみて心をさぐる』
なんて台詞が、海外刑事ドラマでありましたが、ここは圭太の言葉を
しっかりと聞きましょうか。見ましょうか。
第一号はまれに!!
圭太とまれ!これは結ばれるよ。ね。(^^♪

まれが準備が終わったことを伝えてくる。
徹(大泉洋)にまれは、話し始める。
「お父さん。お母さん(常盤貴子)と一徹(葉山奨之)の事、お願いね」
「約束する。お父さん、今まで送ってもらうばっかりで、送るの初めてだからさ、
  安心させてやるような事は、言えないけど味方だからなぁ~」
      『味方だから』
いい言葉ですね。こんな言葉は聞けたら、どんなに嬉しいでしょう。

元冶(田中泯)が現れて、テーブルに元冶が作ったたくさんの塩を置いた。
「 持っていけ!まずいものは食うな」
まれは台所で料理をしてる文(田中裕子)に声をかけた。
「文さん」
「行くんけ?」

「いつでも帰ってくればいい。送る言葉は、これしか知らんから!
               私らは、いつでもここにおるさかい」
「ありがとう」
旅立ちに、塩で!言葉で!
心のこもった、お二人らしさのみえる見送り方だと感じました。

東京です。
新宿駅への地図を探すまれは『日本最後の秘境』と
書かれたポスターを見つける。
「能登は、秘境やったん!?」
ウフフフ
観光ポスターに、『秘境』とはお勧め言葉です。
私の県は温泉県!
秘境温泉とあり!そこには秘湯の言葉もありよ!\(*^▽^*)/わ~い

横浜の店に到着し、目を輝かせながら店内を見て回る。
面接が始まる。そして、すすめられたケーキを口に・・。
真顔で
「うん?ちがう?」
目指してる味と違う!

横浜のケーキ屋を訪ね歩く。目指す味を求めて・・・・・
まぁ~いいでしょう。そして・・・・・14軒?
そこまで、14個食べたの?味の違いがわかる?
まぁ~いいでしょう。
あっ!忘れていました。
まれの恰好!横浜の街をあの恰好で歩き回る?
思わず、まれの誕生日を確認する。58年?
あぁ~ドラマだね。
時代劇ではないから、時代考証なんては、まぁ~いいか(笑)

一子は圭太が働く職場に差し入れを持っていく。
一子はまれが横浜中のケーキ屋の食べ歩きをしてると圭太たちに話してる。
「そういうところ、うち分からん・・・・」
「よう分かるわ。妥協できんという気持ち」と圭太
好きなお相手の気持ちは知ろうとする♪知っているのね♪

ほら!ほら!
漆職人の井田が一子に尋ねている。
 「どうしてもあげたい人がおる・・・一子ちゃんの事やろ?」
 「また、まれか!」
箸のことを知った一子はくやしそう!!
ふ~ん!圭太が誰を好きなのかがわかるよ。一子さん、もうあきらめたら?(笑)

横浜にいる高志に会えました。
そこで、高志からのサービスだと言い、激辛タンタン麺と一緒に、ケーキが運ばれてくる。
すると、まれが
「見つかりました!ここで、修業させて下さい!こういうケーキを探しとったんです!」
店のオーナーの輪子からケーキ屋の名刺を受け取りました。
名刺なんて便利なものが最近はあります。
住所に電話番号!
まれはたどりつけます。探し求めてたケーキ屋さんへ・・。
40話につづく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

NHK朝の連続テレビ小説:まれ*第33話*第34話

NHK朝の連続テレビ小説:まれ*第33話*第34話

まれ(土屋太鳳)の祖母・幸枝(草笛光子)がケーキを完成させている。
オレンジ色のケーキ!

「食べてごらんなさい。はい、」
幸枝がまれの口にケーキを入れる。
「嫌い?」
「好き。好き。大好き!」
幸枝はそのケーキが藍子(常盤貴子)が大好きなキャロットケーキだと言う。
まれは初めて知りました!母が好きなケーキを!!
祖母とはこんな役割もあるのですね。
自分の娘を孫に語る・・・・・・。

再び幸枝がケーキを作る準備を始めた。
「もういっぺん作るの?」
「何回か試作してアレンジすればもっと美味しくなる」
    ”何回か試作”
おいしい。めずらしい。レシピはこうして出来上がる!!

難しっぽい。初めては大匙・小匙・なんだよねの料理!!
おいしさ、めづらしさがレシピ通りに作れば完璧で・・・
私は、こっちぽいから、心だけはこめているつもり。ウフフフフフ

翌日、まれは市役所でパーティの案内を書いた紙を徹(大泉洋)に渡した。
「パーティはサプライズだからお母さんには絶対ばれんようね」
「分かってるよ。」
その時、紺谷博之(板尾創路)がきて休憩時間が終わりだと注意される。
何だか、こんな処が私にはわからない。
最低でも五分前にはお仕事の場へ・・これ、無理なのかな?
今の職場を知らないおばさまが、グチグチ言ってそうですよ(笑)

キミ子(根岸季衣)が博之に話しかけてる。ため口で・・。
市長にため口で話せてるキミ子!幼馴染っていつか誰かが言ってたっけ!
ため口が許される人。許されない人ってどこで違うのだろう!

芸能界の人へ、普通の人からは?
木下優樹菜が夫のFUJIWARAに普通の人からのため口で怒る・・・・・
さぁ~ここは彼女の夫への愛と考えましょうか(*^▽^*)

::藍子のお父さんと会う前に、初めてフランスに修行に行った時、
  お人形を買ったの。キッチンウィッチって魔女のお人形なのよ。
幸枝は、結婚前もフランスに行ってたのね。
世界一のケーキつくりをあきらめられなかったのね。
藍子をつれてでは修行が出来ないと言ったね。
藍子はすてられました・・に33話のここのお話は大事よね。
子供と別れる理由に、いろいろがあるを知りました。
まれは、幸恵のように、今は独身ですよ。
夢!!やりたい事にはなんでも、挑戦できそうな環境ですよ(*^▽^*)
そして、魔女人形の秘密は??

まれが幸枝と作るケーキのレシピをノートに書いていると藍子が声をかけてくる。
まれがノートを隠すが、藍子は隠さなくても知っていると伝える。

「もしかしてお母さん、焼きもち焼いとるの?」
「焼くわね! 大事なまれが取られてしもう気がして淋しい寂しい・・。」

こんな事はあるのね。(笑)
私、車の事は全然、わかりません。
免許をとった娘が主人と話し込んでる。
私、わかんない!その話にはいれないよ~~
面白くない。
そんな時、娘が
 「お母さん、元気ないよ。どっか悪い?」
違う!不機嫌になってるんだね。体は悪くないよ(笑)

藍子とまれが話し込んでるお部屋に
『家庭の医学』本がある。
同じが私んちにもある。
小学館・編集 都立駒込病院部長 柳下徳雄
とある。
医学の進歩もあったかしら・・で新しく本を買いましたが
子供が生まれた時に買い求めた医学本
捨てられずに本棚にある・・・・・
まれのお母さんと私は同じ世代?
あっ!違うよね。ウフフフフフ

まれが市役所に出社するとみんながざわついている。
紺野博之に呼びつけられる。辞表がある。
「これはどういうつもりだ?」
「誰か辞めらるんですか?」
「何を言ってるんだ!お前が送ったんだろうが!」
「えっ?」
まれは気付く。幸枝に電話する。幸枝は
「私が送ったのよ。やりたい事があるんでしょう?
       パティシエになりたいんでしょう?」
祖母の夢をかなえるのが、お孫ちゃんですか。
NHKドラマまれは、いよいよ夢に向かってGO!
ですね。


プロフィール

てんとう虫

Author:てんとう虫
日常はフイットネスクラブ通い。
エアロビクス、太極拳にはまっています。
”人生は楽しむ”
をモットーに旅も大好きの主婦!

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