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ごめん、愛してる 第三話 テレビドラマ感想

ごめん、愛してる 第三話

子守唄を、魚に歌ってあげている若菜(池脇千鶴)
若菜の子守歌は、父が弟に歌っていた子守歌で
私も、子供らにこの子守唄を、歌っていました。

7月21日の読売新聞・編集手帳にこんな言葉がありました。
 ::その歌が流れた時、どこにいて、何をしていたか。
 ::メロディを聞けば人生と言う日記帳の、過去のページが
 ::たちまち開く。

♪ねんねんころりよ おころりよ
♪ ぼうやはよい子だ ねんねしな
♪ぼうやのお守りは どこへ行った
♪あの山こえて 里へ行った
♪里のみやげに 何もろうた
♪でんでん太鼓に しょうの笛

子守歌は、いろいろあるのだけど、父を思い出し、
私の子育て時代も思い出しました。
ドラマから、『人生という日記帳の過去のページ』が
開いた瞬間でした。凛華の子守歌は違うものでしたね。


黒川龍臣が死亡。
サトル(坂口健太郎)に、どんな指揮者かと聞かれた麗子(大竹しのぶ)
麗子は、素晴らしい人だったと答える。
恒夫(中村梅雀) が、葬儀に行くのか?と聞いたら行かないと答える麗子
これは、尋ねる方が?
不倫相手だった人の葬儀へは行かないでしょう?
恒夫がどうして尋ねたのかが、ちょっと、わからないな・・・・・

黒川龍臣の葬儀に
加賀美(六角精児 )と律(長瀬智也 )が一緒に来ている。
加賀美から、
 「あの男に自分の子供だとバレないようにしてくれって言われていた」
これを伝えたらダメだよ!加賀美さん!!!
事実がそうであっても、伝え方はあったよね。

”消息を知りたがって自分が調べて父親に報告してたんだよ”と、伝えたら

「会ったこともねえ、親父が死んだ。痛くもかゆくもねえ」
とは、律が録画をしなかっただろうな。

菅原洋一さんの『知りたくないの』に
 ♪あなたの過去など知りたくないの・・・
なんてが、あったけど、父親の過去の言葉なんて
 ♪聞きたくないの・・・
とは律から加賀美さんへの言葉としますか。(*^▽^*)


サトルがプロポーズの方法を、凛華(吉岡里帆)に話している。
木に風船がつけて近づくと、風船が飛んでいき、
1つだけに”Will you marry me”と書く。
割ってみると、婚約指輪がある。
これを、凛華に手伝ってと頼んでいる。

律が言う。
 「お前、あいつのこと好きなんだろう?
     なんでこんなこと、やってるんだよ。」と。
サトルは凛華の気持ちを、わかってないのかな?
おっとりしてるんだろうな!気づけないんだろうね!
お坊ちゃんだから(笑)

風船が取れないサトル。
律がその風船を割る。

 「好きです。ずっと一緒にいたいです。僕と結婚して」
すると、そこへ、麗子がやって来ました。
 「サトルの母です」
 「お会いできて光栄です」と塔子 (大西礼芳)

レストラン!
麗子が、塔子のことを褒める。
そして塔子の男関係のことを言い出す、麗子。

 「過去はどうでもいいと思っているんだ。塔子が僕との未来を考えてくれれば」
「報われない恋をしていると、ピアノが引けなくなってしまう。神さまは2つをくれないの」
 「そんなことをお母さんに言われたくないよ。」 
恋をしている、息子は強くなる。順位がかわっている。
  お母さん < 塔子

私が悩んでた、むかし、彼女から
 「神さまはみてるんだからね」
と、言われたのを思い出しました。
麗子が”神さま”と言いました。
人って、”神さま”を信じたくなる時がありそうね。

困りました。レストランに加賀美です。べらべらと・・・・・

 「葬式は行かれたんですか?電撃引退されましたが、
   恋愛関係のもつれにあると言うことですか?不倫ですよね。
              あなたと黒川さんの間には・・・」

別の席にいた律が、加賀美を殴る。
帰れ!といいながら・・・

加賀美さんには困りました。どういうつもりで?
確か、黒川からお金を受けていましたね。これからは麗子から?
たかりではありませんね。ゆすりですか。

日向家で

「あれって本当かな。塔子が僕のこと好きじゃないって?」
「あれは、麗子さんに気を使ったんじゃないかな。」
「振り向いてもらおうと思ったら、相当頑張んないと。」

凛華の、かわいすぎる会話も聞きながら・・・
あ〜ん!バカ!サトルと言いたくなります。
それに、塔子は律に名刺をわたしていましたよ(笑)


「あの記者のこと、気にしないで!なんでもなかったの」
「気にしないよ。塔子のことなんだけど!やっぱり認めて欲しい」
「あの人、あなたのことを好きじゃないって言ったのよ
「りゅうさん、辞めさせたの?りゅうさんをクビにするなら、僕は家を出て行くからね。
  僕は、お母さんが大好きだけど、人を噂や肩書きで判断するところは好きじゃない」
あらっ!サトルくんはこんな事を知ってたの?お利口さんね。
お母さんを戒めてるね。(*^▽^*)

留置所で、子守唄の夢を見る、律
留置所から出た、律
凛華が迎えにきている。

「頼みがあるんだ。膝枕をしてくれ」
凛華に膝枕をして、子守唄を歌ってもらう。
涙を流す律

凛華の子守歌は別なものでした。
初めと終わりを、子守歌・お話で、そして、第三話の感想は終わりです。<(_ _*)>


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ごめん、愛してる!第2話 テレビドラマ感想

ごめん、愛してる!第2話

凜華は日向家に姿を見せる律に、韓国で助けてもらった恩を返そうと考えているようです。。
凛華(吉岡里帆 )は、律に、サトルの運転手の仕事を紹介します。。

律(長瀬智也 )は履歴書を書きます。
名を”岡崎律”そこは”岡崎リユウ”と。
『律』とは書きたくないのかな?
かすかな抵抗ですか。
母とは知っている息子:母は息子かなと気付いてなさそう?


きちんとした服装でたずねる。
日向麗子(大竹しのぶ)の昔のアルバムジャケットに、律が持っていた指輪が写っていた。

椅子でふんぞり返ってそうなで?迎えた麗子

麗子に履歴書を渡す律。履歴書を無造作に受け取る。
 「話にならないわ。こんな履歴書で雇ってもらおうと思ったわね。
    大事なサトルの命を預けられるわけがないでしょう。」
 「くそ、ババア。」
といい、立ち去る。
後ろ姿を追う、麗子
目が!体で!観てて感動する。大竹しのぶって演技がお上手ですね。

律は、加賀美修平(六角精児 )に会いに行く。
黒川龍臣という名ピアニストと不倫して、妊娠!
そして、こっそり産んで、捨てた。そのあと弟を可愛がっている。

「復讐したいと思わないか?週刊誌は飛びついて来る。」
「何とでも、書いてくれ!許せねえ・・」

週刊紙へ売り込む。告白っては、こんな感情からうまれるのでしょうね。
恨まれない優しさって、あるのかしら・・とふと、考えたくなる。
相手を傷つけたらいけないよね。
律は傷つきました。
だって、くそ、ババァでしょう。ヽ(`⌒´)ノ

コーヒーのCMが、サトル(坂口健太郎)に来る。サトルは迷っている。
凛華は、勧めるが、あまり乗り気でない。
古沢塔子との共演と聞く。サトルはやると決める。
共演者は大事かな?あっ!大事だよね。(笑)

三田恒夫(中村梅雀)から運転できないと連絡があり。
凛華が今日だけ律にお願いと頼む。

律が車で、サトルたちをCMの撮影現場まで送って行く。
サトルが、律にいろいろ尋ねている。
律は、”日本に帰ってきただけ”と答える。
初対面なのに話したくなさそうないろいろを”どうして”を聞きすぎる?
苦労知らずのお坊ちゃんだな!
律はイライラしたのだろうね!
「俺は兄貴だ・・・」
とは、言えないだろうからね・・・・・・・

撮影現場で、塔子は、俳優に再会する。食事に誘われる。
サトルが、間に割って入る。
「親の七光りで頑張っている子」
塔子にキスをする。
塔子が、湖に飛び込む。塔子を助けようとサトルも飛び込む。
律が、飛び込んでサトルを助ける。
この、出来事。そして、
塔子のとんでもない、話は最後でわかるのですが・・・

病院に、麗子がやって来る。心配する、凛華を責める。
サトルが、律が助けてくれたとかばう。

「ありがとう、おかげで助かったわ。家まで送ってくれる。」
と、律に言う。

家まで送ると、サトルが、テレビゲームをやろうと律を誘う。
律をゲームでやっつける。
スポーツは、禁止されている。全然できない。友達もあまりいないと言う。
「いいじゃないすか、あれだけピアノが弾ければ・・」と律
「ピアノだけは頑張ってきたよ。ピアノで一流になれなかったら、
  お母さんに見放されるんじゃないかって、死に物狂いで・・」

親の才能は子供に受け継がれない・・ってはあるのに
子供(サトル)は、期待され過ぎてて、不安なんだろうね。
【瓜のつるに茄はならぬ*鳶が鷹を生む】
こんな、誰でもが学べる、考えれる諺があるのにね(*^▽^*)


塔子が、日向家にやって来る。
「泳げないのに、飛び込むなんてありえないでしょう。」
「サトルは、あなたのために飛び込んだんですよ。心臓が悪いのに。それだけあなたのこと大好きなんです。
  あなたは違いますよね。サトルのこと振り回さないで!本気じゃないならお見舞いなんか来ないで」
塔子は”泳げた”を知ります。

ブログに書いた事がありますが・・
彼は高校教師!教え子の彼女と、海へ!
彼女が溺れた!彼が助けて、交際。結婚。
 「後で知ったけど、漁師の娘で泳げた・・・」と、彼
男の方が泳げないは恥ずかしいと感じるかも知れませんが、
女は泳げない・おぼれたふり・を、武器とする。(*^▽^*)

サトルが、2人に気づく。
 「せっかくお見舞いに来たのに、追い返すなんてなに考えてるんだよ」凛華へ

 「心臓大丈夫なの?」
 「今は、もう大丈夫。でも、塔子といるとドキドキして、心臓に悪いのかも」
塔子が、サトルにキスする。
凛華がかわいそうだね!

自分が愛されていると知っている塔子
その気もないのに、勘違いをさせる?
うぶな男性をもてあそぶ!!
性悪女!
あぁ~〜私から塔子に恨みは?(笑)

原稿が出来上がったようです。
加賀美がやって来る。
「 原稿にしてみたから読んでくれ」
「ちょっと待ってくれないか。少し考えさせてくれ。世間にぶちまける前に、あの女のことを知りたいんだ。」
「何言ってんだ。今さら・・」
とっくみあい!律が”とっとと帰れ。”と言う。

私は出来上がった原稿を見ていません・・と、最近、どなたかが騒いでいますよ。
こちらはワイドショウでのお話ですが・・(笑)

麗子から、律に電話があり、話があると言う。

「履歴書見直してみたの!あなたは韓国の暴力団にいたのね。そこから逃げて来たのね。」
「首ですか?」
「いいえ,本当は雇いたくなかったわよ。野良犬みたい。
   でも、あなたはサトルを助けてくて気が変わったの!
  あなたならサトルのボディガードになれる。万が一の時に、身を挺して、サトルを守って欲しい」
サトルは私の宝物よ。世界の宝でもあるとも言う。
もう一人の我が子にはボディガードをさせるつもりです。
麗子はまだ、気づいてないのかな?

帰り道で出会う凛華と律
屋台で飲む2人。
「明日になったら、サトルのこと好きじゃなくなってたらいいのに!でも、目が覚めたら、サトルが好きなんだ。」
「似てるかもな!俺とお前。」
指輪が出て来る。
凛華が、ちゃんとつけてと、紐に通して、首につける。
家に着いた時に、そこに三田恒夫!
律の首に指輪が見えた。三田恒夫指輪を見て、驚く。気がつく。

 
第一話感想でも書きましたが、ドラマ撮影シーンの雨って、
その場面が引き立ちますね。
子供を捨てる場面で月夜・星空では困るかな?そこで今回も雨(^^♪

『私だけが知っている?』
あっ!違ったわね。(笑)
ドラマを観ていた人、皆さんが知ったわね。。
三田恒夫が指輪と共に、律を捨てた犯人だと!!
麗子には、知らせないだろうね。
麗子はどこで、どんな形で知るのかしら?
待たれます。
次週が楽しみになりました。

ごめん、愛してる 第一話 テレビドラマ感想

小さい頃、に母に捨てられて、韓国で裏社会の世界で暮らしてる律(長瀬智也)
律は身代わりになって頭を撃たれる。そして頭に致命的な怪我をする。

病院ベッドで
 「命がけで俺をかばった」
 「みなに愛されている。愛されている人間には生きる価値がある」と律
親から愛されているとは、普通なのですが、そのように考えれない律


愛している。愛されている。教師と生徒のお話です。。
県下で名が知れるほど荒れていた中学校
卒業式です。
別の中学校へ転任となっていた、A先生が、卒業式に来ていました。
校内で、校外で、手のつけられない、”悪”をしてる、彼らが
A先生には、反抗もせず、良い生徒になれてたようです。
無事に卒業式が終えました。
A先生の指導が浮かびます。父兄からの信頼もあつかった先生でした。
生徒から慕われる教師人生をその後も歩まれているでしょう。

律の怪我は、摘出手術が不可能と言われ、命の話まで聞きます。
決めます。残り少ない時間!日本で母親を探すことに決めます。

日本に着いた律の後をつけまわす男性!
律は彼を羽交い絞めにする。すると・・・・・
加賀美(六角精児)は母親の居場所を教える!!
加賀美は父親も知っていましたが・・・・・。
父親はどこにいるかを教えませんでした?どうして?

お金!!
加賀美は『毎月、決まった額がはいるよう、手配済み』
と父親から聞いていました。(笑)

父親の秘密とは何でしょう。
加賀美にこんな事を言いました。
 「名誉欲だけだ。名声をけがしたくない。秘密を守ってほしい。」

お元気な時に、不名誉な話がばれて、恥ずかしい思いをしてる方々
あの人らの顔が浮かぶ!!(笑)

有名な指揮者!律の父は亡くなった後でも、不名誉が漏れるのをいやがっています。

律は若菜(池脇千鶴 )と再会する。若菜が歌っている。
 いぬのおまわりさん ワンワンワワンニャンニャンニャニャン・・・・・
律が言う!
 「犬だからワンワンワワンだろう?」と言う。
ニコニコとなる。何だか間違えてもよさそうな歌詞かな!(笑)
若菜の子供の名が”魚”
 「それは、面白すぎる」と律
このドラマの会話が面白い。私が好きになれるドラマだわ\(^▽^)/

三歳の娘にレコードを買い与えました。何枚かのレコードには童謡がいっぱい!
なぜか、娘は”犬のおまわりさん”を最初に覚えました。
犬のおまわりさんを歌いながら、部屋をスキップらしきで、かけまわっていた。
犬のおまわりさん!覚えやすかったのかな?どこが好きだったのかな?
そしてね、
母親(私)はこの歌を知りませんでした。
学校では習ってないもん!!アハハハハ 私のいつもの口ぐせです。

律は、加賀美から聞いた日向麗子・母(大竹しのぶ)の家を訪ねた。
そこで凛華(吉岡里帆)と再会
無理矢理 家に入った律は、母親(日向麗子)と息子・サトル(坂口健一郎)の写真をみつける。
 「あなたは、だれです?」
やめてと手をはらいのける。
 「得体の知れない人間を入れないで!警察を呼ぶよ」
息子(サトル)の腕にしがみついている麗子(母)

捨てた子供に突然、訪ねられても困るかな?!
あとで、椅子に座り、考え込んでいた麗子
自分が捨てた子供かなと、思い出していたのかな?
悪かったかなと、反省をしてたのかな?

無言で日向家を出て行った律

母とのつらい、悲しい再会に雷がなっている・・・・・・
こんな時に、キラキラ星の夜空は見せてはいけないよね。
あ〜この場面では雷が似合っている🎶

ドラマには何といっても、出演者の会話!
これが私好みだったら嬉しいな♪
みつけました♪ごめん、愛してる ドラマで🎶

次週が楽しみです。

勘違い!!隣の芝生は赤い?


FC2トラックバックテーマ 第2292回「勘違いしていたこと」


私ってよく、勘違いをします。
原因は?
娘からよく言われることは、”人の話をよく、聞いてない”と。
あぁ~そうですか。よくわかっています・・。自分のことですもんね。(笑)

そして、いつだったかしら?
私はこんなことを話しました。。
 「隣の芝生は赤いもんね・・・・・」
 「お母さん!隣の芝生は青いだよ・・・・・・」
 「えっ!赤いでしょう?」
すると、そばにいた主人が
 「芝生は青いよ!赤くないよ!」
 「そうよ。お母さん!赤くないよ!」と娘
黙って、頷いていたが、自分がずっと、そう思っていたので
納得はしていない。
そして、そんな時は、黙り込むのが私!

帰ってからパソコンを開く!
【隣の芝生は】と書き込むと【隣の芝生は青い】とでる・・。(*^▽^*)

冗談ではないよ!私は赤いと言ってるんだよ!
無理矢理に
【隣の芝生は赤い】と検索窓に書き込む!
あらら!
【隣の花は赤い】
えっ〜
”隣の花は赤い”とありました。
私の記憶力なんて、とんでもない時があるのを気付く!!
”芝生”と”花”
二つをくっつけて、それを、ゴチャゴチャにして覚えてたのね。
で、いつから、こんな間違いをしてたのかは、思い出せない!

数年前、琵琶湖の旅をしました。
同級生のOくんが、計画をねって、誘われたので九州から参加をしました。
その、O君から言われた言葉が忘れられません。
 「Eさんって、自分の失敗話をしてるよね・・・」
気付いていませんでした。
話しているときに、自分の失敗話を、よくしてそう!
 「あっ!ほんとだね」
Oくんが笑って、回りからも笑われました。
関西からのお誘いに二度、参加をしましたが、遠すぎる?!
最近はやめています。
メールや年賀状のみのお付き合い

久しぶりのブログです。
”リバース”の感想書きをしていましたが、
ドラマをみのがすが数度!
書けないままのが・・・つづく・・・・・
夏ドラマをみつけたいと思います。。
又、ドラマを楽しみつつ、ブログ書きを始めたいと思っています。。
よろしくね🎶

プロフィール

てんとう虫

Author:てんとう虫
日常はフイットネスクラブ通い。
エアロビクス、太極拳にはまっています。
”人生は楽しむ”
をモットーに旅も大好きの主婦!

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