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相棒season13:第3話:「許されざる者」

相棒13 第3話「許されざる者」
犯人は人権派弁護士 永井(片岡礼子)でした。
で、私ですが、人権派とよばれてる・・というより、自ら名乗る人は
苦手です。
第3話・弁護士・永井に『人権派』と聞いたから、『うさんくささ?』を
感じっちゃって、観始めていましたぁ~(*^▽^*)
ごめんなさいね。悪気はありませんよ。
”人権”にほんの少しだけ、偏見をもちながら、書いていま~す。

高校時代の文法を思い出していました。
『ざる』には、深い意味がある~~のかなと。
そう、思いながら
 『働かざる者 食うべからず』
こんな時にすぐ浮かぶとは私には諺なのね。(^^♪
タイトルとは『許されざる者』です。

長谷川が亡くなりました。
マンションの防犯カメラを見ながら・・・・・・・
 「誰も入ってない。出ていないマンションで~」甲斐享(成宮寛貴)
 「ミステリーです・・・・・・・・・・・・・」米沢 守(六角精児)
 「ミステリーですね・・・・・・・・・・・・」右京(水谷豊)
この会話の謎は、最終場面でわかります。

部屋が荒らされています。
マンションに不審者は入れそうにありません。裏口のカギをもてるは、決まっています。
 「これだけ荒らすにはかなりの時間がかかる~」右京

長谷川のお部屋に、入れるのは誰でしょう?

で、居住者の信頼を得てる人
永井です。
彼女はスタンガンを使い、彼の死にかかわりました。
亡くなっているを知っていますから時間を気にせずに、お部屋荒らしもできます。

本の出版でした、
長谷川はむかし、被疑者として逮捕されて、永井弁護士の弁護で無罪
裁判で無罪をかちとり、冤罪事件でしたとして本を出版
本の帯封には永井弁護士の推薦状がありました。

長谷川は最初の出版で、出版社勤務もはたせました。お金も手にいれたでしょう。
海外の不動産パンフレットがお部屋にありました。
そして次は海外移住でもと、もくろみましたか?
お金は使いはたしてそうですね。
欲のツッパリの悪賢いほんとは殺人犯だった長谷川が思いついた事とは・・・
考えましたよ!!『実は私が殺人犯!告白本』
もう一度、出版をしたいと考えていました。

困りましたは永井弁護士
弁護士としての器量が問われます。こういう方々ほど、世間の目をこわがります。
気にします。
告白本の出版を止める。そこから殺人事件へと・・・・・。

:::この世の中は私を必要としてる弱者がいわれる人がいる。
   私はそういう人を助けたい。

国会答弁や選挙にでられる方が『よく使う弱者』あらっ!弁護士さんもですね。
人権派弁護士でしたね。永井弁護士は・・
『弱者』という言葉とは、これを使い、話すと
『良い人にみられる』と、考えてる人らがいるのでしょうか。
私たち、普通の人とは、『弱者』という言葉は使いません。
使わない人たちとは
『ほんとに良い人たちばかりですよ。』ヽ(*^^*)ノ

で、三話での長谷川の言葉
:::一度、無罪になった人はもう一度さばかれる事はありません。

本当は知らずにいたら・・・
普通の人ならば、縁のなさそうな裁判。
相棒三話で知りましたが
こちらは知っておくべき法律知識なのでしょうか。

水曜日の夜は楽しみました。次は四話へ・・・・・・・。






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てんとう虫

Author:てんとう虫
日常はフイットネスクラブ通い。
エアロビクス、太極拳にはまっています。
”人生は楽しむ”
をモットーに旅も大好きの主婦!

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