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相棒season14 第一話・感想と昔の相棒への思い! 

相棒season14 第一話 「フランケンシュタインの告白」

相棒が始まりました。
わぁ~どうしよう!!何だか今までと違いすぎる・・・・・
杉下右京(水谷豊)さんらしさがみつからない・・・・・・。
伊丹さんらしき(川原和久)もみつからない・・・・・。
角田さん(山西惇)の「ひまかっ?」も聞かれない・・。
相棒では台詞のうふん!にやにや!にこにこ!
できるのが大好きでしたのに・・・・・・・・・・・・。

右京が口をつぐんでいる・・・。
冠城亘(反町隆史)がしゃべりすぎている。
事件のカギ!謎!を一人で?ときすぎている?
右京のあの語りが好きなんだけどな・・・・・。
相棒(相方)へのちょっとした、
皮肉をこめたあの会話が好きだったけれどなぁ~

相棒はseason14から、
雰囲気が様変わりするのでしょうか。
刑務所でした。二時間は長すぎました。
にらみ合い。おっかけあい。
ピリッと感じるような会話?突込みどころがみつからない。

2003年10月19日
大好きなドラマをみつけて、感想書きを始めていました。
ドラマを演じるタレントに期待を寄せる!水谷豊とはそんな方!
最初に書いた相棒ドラマの感想!!貼り付けで書き込みました。

”相棒”始まりましたね。水谷豊の語り口が好きなのかそれとも・・といつも
考えるが彼の 出演ドラマは必ず見る事になっています。
寺脇康文とのコンビぶりがいいですね。刑事ドラマやシリーズものの二時間ドラマ
必ず絶妙なるコンビが登場しますね。そこがいいですね。又、見たくなります。

今回は二週続きで解決でしたが、”犯人はもしかしたら・・”と最初から
わかりそうな展開でしたのに、動機がすごかったです。
”休職中、捜査権のない配属 勝手に捜査するので謹慎していただく”
そう言われながら
水谷豊が”自分は穏やかな人間、争い事はしたくない、
売られたけんかはかう、必ず勝つ”
あぁ~一度は言ってみたい・・気分がいいだろうねと感じつつ・・(笑)
でも現実はそんな事はありえないんだよね。
上司に逆らったらそれはそれで怖い?
そんな世の中ばかりとは思いたくはないけれどね・・・・・。

須藤理彩の父親は彼女が毒殺して地下室に・・
さりげなく見せた温度計が八度
これって、亡くなった父親を地下室に・・ですかね。
なぜか温度計を見せる処が気になりましたね。

須藤理彩の父親の定期入れの中に残されていた、
母と三人で写った写真を見せられた彼女が
泣いている。この姿を見て水谷豊が
 ”うその涙ならいつまでも見てられるが真実の涙はつらい”
と、こんな言葉がありました。
これこそ、現場で働いてられる刑事さん達の
本当の気持ちではないでしょうか。

刑事ドラマとなれば裏に隠された人間関係の複雑さから
見える悲しみ、つらさ いろいろでてきそうですが、
水谷豊 寺脇康文のお二人で明るくサラッと解決して
もらえそうで次週が楽しみです。。

読み返しながら今までの相棒でみつけていました
”人と人とのかかわり!右京の最後に聞けるピリッと光る台詞”
相棒season14でもこんなドラマ展開がみつかりますようにと・・・・・。


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てんとう虫

Author:てんとう虫
日常はフイットネスクラブ通い。
エアロビクス、太極拳にはまっています。
”人生は楽しむ”
をモットーに旅も大好きの主婦!

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