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相棒season13:第1話:ファントム・アサシン

相棒:第一話:ファントム・アサシン
 「ジグソーパズル好き?もとどおりにしたくなる!」と松尾貴史
彼のいうとおり、第一話はパズルでした!!

”夕飯、ごちそうしてくれる?”と杉下右京(水谷豊)にお願いをして・・。
花の里で夕飯です。甲斐享(成宮寛貴)も呼ばれました。

松尾貴史は歩道橋そばのゴミ箱でみつけた不思議な紙を右京に渡しました。
米沢 守(六角精児)はシークレットペーパーと言いました。
そこには歩道橋で亡くなった小倉健二の情報がありました。
彼の行動パターンまでしるされていました。
事故ではない。事件だと右京らはきづきました。

事件現場にかけつける・・に
伊丹憲一(川原和久)・芹沢慶二(山中崇史)のお二人は欠かせません。
そこには必ず、来ていますが、米沢 守!
 「ごくろうさまでした!」芹沢
 「年齢や年上には、おつかれさまですと言うべきです」米沢

『おつかれさん!ごくろうさま!』とはよく使う。聞く。言葉ですね。
米沢さん!そういう意味があったのね~
知らずに何気なく使ってるよ~(^^♪
で、フィットネスクラブで帰り際、更衣室を出てる顔見知りさんに
『おつかれさん』って挨拶してる彼女らをよくみかけるわ!
”おつかれさん”ってちょっとした気持ちを伝えるに
ピッタリ言葉かしら!!

トップ画面はロシア人スパイがアメリカ大使館に亡命でしたね。
彼はバイクで逃げました。追われていました。日本からではありません。
ロシアからです。
外国人犯罪者は本国へ強制 送還ですね。逮捕は困ります。
お国へも帰れません。大使館へ逃げ込む・・・がベストですか?

そのむかし、美弥刑務所のお話を読売新聞投稿・掲載されたがあります。
ホームレスをしながら自由気ままであるとしても、きつい人生です。
軽い罪で刑務所を出たり入ったりの人生を送っている・・・・
刑務所暮らしの快適さを知った方々です。
税金ですから、何だかわりきれなさを感じるは、私だけでしょうか。

日下大学准教授が亡くなりました。
監視カメラを追ってた右京・享は小倉・日下が同じ時間帯に監視カメラに・・・・・
偶然とは思えないニアミスと右京は言いました。
そして、三人となるのは新聞記者でした。
三人が亡くなっています。殺害手口はそれぞれが違いました。
そしての会話が”プロの殺しではない。ロシアの犯行ではない”と。
 『複数犯だ!』と。私もその時には考えましたよ(*^▽^*)

最終場面が近づいて謎が解けました。
指示した人がいました。
『被害者が加害者となるようにと・・・・・』
羽場裕一???????
これはまさしく、ジグソーパズル!o(^▽^)o
こんな感じでバラバラがうまるのですか。
羽場裕一のこんな怖く感じる人の動かし方ってあるの?
それに従うの?

大学です。伊丹と芹沢です。准教授に関しての捜査です。
”お伺いしたいことが・・・”
  
 「あてずっぽうで来たのではありません。親しい関係でしょう?」
 「いつから?」
 「入学してすぐです・・・」
あららら!すぐにですか?
 ”奥さんが気づいていました”
ありそうなお話!大学勤務ですから、奥さまはじっと我慢です。

いまどきの女の子しっかりしてますね。
裕福そうな准教授にお金を尋ねます。
 「ぼくには財布が二つあるから・・・」と准教授
どんな暮らしなんだろうと彼女はお家近くまで行きました。
公園で見かけた准教授!訪れた男性と、雑誌にはさんだ茶封筒を交換
『スパイみたい』
当たりですよ!彼女、賢い?ではありませんか!
あらら!ほめていませんよ。私の今は皮肉っぽくなってるのね。
賢い女の子が、すぐに?男女?関係?
なんてしません。(笑)

松尾貴史さん!時々、相棒で登場ですね。
ホームレス役で!!
そして、いい味だしていますね。
登場は、楽しみです。

仲間由紀恵さん!
トリックの時の口調に、何だか、ちょっと違和感を覚えていたのですが
相棒で、感じなかったのはどうしてかな?
今後も登場かしら!
彼女の登場も楽しみです。

新幹線・一人旅はこんな感じで始まっていました!

飛行機が苦手なので、息子の住む東京まで、いつも新幹線で行きます。  
時間がかかるでしょう?と言われるけれど、昔、機関車や寝台車で行き来したことを思うと、
新幹線は本当に速いと感じます。

2005年3月、初めて一人で新幹線に乗って東京へ行きました。

四泊五日旅の始まりです。
JRから新幹線へ乗り換えです。人の流れに流されます。
方向オンチなので、どっちに向かったらいいのか判りません。
駅ではいつも、親切な駅員さん達に助けてもらっています。
その時もホームに降りたお客さんの後について行ってたらしく
 ”そちらは出口ですよ~・・・”にしばらくして気づきました。
 ”新幹線乗り場は?”
キョロキョロしながら立ち往生になっていた私が、おばちゃまをみつけました。
 「突き当たって左に曲がって・・階段がありますよ」
 「ありがとう!!」
後ろ振り返りながら礼を言って・・・乗れました(^^♪

途中の広島駅(山陽新幹線)では、私が乗っていた車両に、「鳩が乗車?してくる」というハプニングがありました。

あら・・あら・・あら・・???
 「仕方ないね。乗っちゃったんだもん!」
とおばさまの声が聞こえました。

すると、乗務員さん達に対して、緊急連絡の放送がされていました。
 「車掌の方々至急二号車へ・・・」と。
五号車に乗り込んでいた鳩はドアの開く乗客と一緒に二号車に移動したようです。

鳩の捕り物劇かしら? 二号車に乗れてたらなぁ~の私!私は五号車!
こんな場面が大好き!誰かにお話するが出来るかしらの私の楽しみ♪
2005年3月!新幹線のぞみに乗ってた方々にだけ、知ってるでしょうの新幹線お話

静岡に住んでいたことがあるので、富士山を懐かしく見ながら通過。
無事に東京着!
ところが、到着して一息ついたのも束の間、福岡で西方沖地震が発生したというニュースが入りました。
娘が福岡にいたので、心配しましたが、大きな被害はないという連絡が入り、ホッとしたことを記憶しています。
ホームでは迷って・・。車内では鳩が乗ってきて・・。すると地震が起きて・・。
初めての一人旅!新幹線! 思い出!!  

あの旅では、見送りにきていた長男にこんなことを尋ねていました。
お母さんって、駅のホームでどうして迷子になるのかしら・・・を?!
すると
 「ね。お母さんは『あれ、見てる?読んでる?』」
長男が指差した方向には矢印があり行き先が書いてあります。
 「ね。お母さんって人に尋ねる事だけしかしてないでしょう?」
 「そうね。いつも誰かに尋ねている!」
ちょっと待って!!
尋ねていたら目的地にたどり着けていました。旅が出来ていました。
この歳で当たり前のこんな事をわきまえていませんでした。
ホームのあちこちにいろいろが書かれています。
横を見る?上を見る?
そんな事はしていません。
駅員さんをさがす?尋ねれる人をみつける?
それが私でした。

11月は滋賀県です。同級生・男性三人!女性三人!
こんなお年になれたから・・・。お互いが人生を楽しんでいます。
学習能力?はあるのね。私。
新幹線・一人旅!もう大丈夫になっています。

にほんブログ村!トーナメント参加で楽しんでいます。
そして、今日、新幹線お話で参加です。 o(*^▽^*)o~♪

ペテロの葬列*第3話*感想

ペテロの葬列:第3話
慰謝料が届きました。
 ”驚き。うろたえる。・・・には想定内だろう!バスを降りても
  僕たちは支配されてる・・・・・。
と、杉村三郎(小泉孝太郎)は言いました。

経営難らしき田中(峰竜太)は受け取りたいと考える。
杉村に相談です。五人が集合です。
男女の出会いは、どんな処からでも始まります。
お若いお二人は、意気投合していました。

「ちっともお金持ちではない。もらっていいのかどうか・・」
「金持ちならいいのか!」
「休憩しましょうか」
「なくさないように!金がなくなっても警察に届けられないから・・」
誰が、どの発言でしょうかね~(笑)
田中の言動には、人間味がない?ある?
考えてみようかしら?!
で、
 『非の打ちどころもない完璧な人いっぱい!』
 『綺麗ごといっぱいの言葉』が並んでては、いけません。
こちらはドラマですよね。(*^▽^*)
で、
私がこの場面にいたら?きっと、黙っている!
キャッキャッ 騒いでる場面は大好き!自分から騒いじゃう!アハハハハ

 「働きたいんだけど・・・・・」菜穂子(国仲涼子)
 「一つだけ約束してほしい。ママの体のこと!このことをおとうさんに?」
 「貴方の許可と自分の判断があればいいの!」
杉村はいろんな時に、会長を意識していますね。
でも、このような心がけの夫であるから、夫婦円満になるのでしょうね。
えてして、つまんない男とは
虎の威を借る狐ではありませんが、いばりたく?なります。

さて、詐欺事件のようです。
杉村は
 「お金は手をつけずに、送り状から誰かを手分けして探しましょう」と。
調査を始めます。播磨屋の店先です。
こんな処におばちゃま(中尾ミエ)がいれば助かります。
ペラペラとしゃべります。
リゾートホテルの会員権なんて、物騒な話がでてきます。
杉村の、お人柄はこんな時にも表れます。
 「ワインを見せて下さい。買って帰ります・・」
お礼をきっちりとされています。

”これを読んで下さい”と近づいた男から手渡された文書には詐欺事件?
高越勝巳・探偵事務所・調査報告書などなど・・・・・探偵事務所
帽子の彼女は、どんなかかわりがあるのでしょう。
そして、探偵事務所は・・・・・・・・。

金属加工工場経営の田中(峰竜太)が妻にぼやいています。
 「従業員は老人ばかり・・・」
 「人工衛星の部品を作る・・がテレビにあったわよ」
 「知識はテレビからばかりだな~」
私もこの番組を観ていました。
ホント話を台詞にいれるなんて、こんなが素敵です。ヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!

 「社長!ボーナスでるんですか」
従業員です。
あらっ!大金が届きましたはもれてるんですか?
で、机をたたいてる、田中の指先?
爪が汚れています。金属加工工場の社長らしき指先です。
演じてる田中を離れた時の峰竜太さんの指先では決してありませんよ。(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ
息子さんが”後をつぐ”を頑強に拒みます。
経営難らしき工場を息子さんにさせられません。
で、妻、息子は案外、知らないのでしょうね。話さないのでしようね。

あらら!思い出したわ!会社帰りをお二人で・・・
京子(長谷川京子)が杉本に
 「私、口がかたいんです」なんて言っていました(^^♪
杉村は菜穂子に慰謝料話など、くわしく、話されてないようですね。

週刊朝日で島田洋七さんが書かれてるを読みました。
:::老後の為にとってた金を騙してとるがたえない。嘘で人の金をとる。
   しかも高齢者からとるは最低の嘘だ!
   同じ嘘でも金のからまない嘘はいいと思う。どんなホラでもそれが
   笑いにつながっていくのであればそれはよい嘘だ!

2600万円の振り込み詐欺事件がありました。銀行窓口で引き下ろしたそうです。
こんな大金をおろしましたを、窓口の対応は・・不思議に感じました。
最低の嘘で騙されるは、かわいそうです。
事件を未然に防ぐとは、金融機関の対応も重要でしょうか。

 ”編集長(室井滋)の休職は自分の責任でもある”
会長(平幹二朗)が言いました。
謎は深まっていきます。4話が待たれます。

すばらしき日本人!サポーターの方々に誇りを感じて・・

**日本サポーターの“精神”にサッカーファンが敬服意気消沈の中でも
   ゴミを集めて立ち去る―中国メディア

朝、早くこんなニュースを知りました。
サポーターの方々の沈着な行動!頭のさがる思いです。
なんと素敵な国民なのでしょう・。
このニュースを読みながら、ジーンとして、涙がうっすらです。
深い感動を覚えています私!

そして、地震のあの日のお話です。過去日記より・・・・・。
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長男から”感動しましたね”といくつかのニュース”が届きました。
その一つ、日本人らしさがありましたので・・・
Yahoo!ニュースからです。
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「まるで無声映画」、大震災でも秩序を崩さない日本人に喝采―中国紙
3月16日(水)0時37分配信

2011年3月14日、中国紙・広州日報は、大震災に遭っても秩序正しい
日本人の姿に驚く中国人たちの声を紹介した。

「まるで無声映画を見ているようだった」―。
これはマイクロブログで報告された在日中国人の目撃談。
「東京。電車が不通となり、徒歩で帰宅する数百万人の人々。
みな黙々と列をなし、ひたすら前を目指す。怒鳴り声など聞こえない。
自分は車だったが、誰もクラクションを鳴らしていなかった」と
日本人の冷静さに舌を巻く。

「数百人が広場に避難した。タバコを吸う人はいない。
係員が走り回って毛布、お湯、ビスケットなどを配る。
すべての男性が女性を助けていた。3時間後、その場は解散と
なったが、地面にはゴミ1つ落ちていなかった」

日本人はむやみに自分の悲しみを表に出さない。他人に心配させたく
ないからだ。家族や友人を失っても、大声で泣きわめかない。
突然襲ってきた深い悲しみをただひたすら黙って受け止める。
助けてもらったら、「ありがとう」の代わりに「すみません」と
いう人が多い。これは「迷惑をかけて申し訳ない」
という気持ちの表れだ。

「人様に迷惑をかけない」。大震災のような生死に関わる
状況下でも、日本人は秩序を崩さない。被災者という立場にあって、
個人は集団から離れず、集団も個人を守る。
規律を守ることこそが集団の利益を維持する最良の手段であると
知っているのだ。「日本人が見せた冷静と団結は震災の恐怖を
和らげてくれた」とある中国人は絶賛していた。(翻訳・編集/NN)
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私らには、当たり前かも知れませんが、”当たり前”が出来ないお国も
有りますね。素敵な民族!すばらしい民族に拍手ですね。
今回はサポーターの方々の素晴らしさに誇りを感じています。
そして、サッカー応援しています!頑張れ!!

相棒season12 :第18話*「待ちぼうけ」

相棒12:待ちぼうけ
 せんろはつづくよ。どこまでも。のをこえ、やまこえ、たにこえて。
冒頭で思わず、この歌が浮かんで・・・・・・
電車を待つ右京(水谷豊)。
旅番組っぽいの!あれっ、享(成宮寛貴)は?

そんな素朴な疑問が、おいおいとわかっていくんですね。 

お二人は、ある事件の捜査をしていました。
伊丹憲一(川原和久)は今回の事件現場にお二人が現れないで
 「特命が邪魔しないと早くつく・・・」
と。
さて、太川陽介のアパートを訪れた伊丹と芹沢慶二(山中崇史)
管理人から意外な事実を聞くことになります。
 「朝、来た刑事さんはカレンダーを見ていました。」
 「12日、今日です。」
 「二手に別れるか・・・・・」
 「朝の刑事さんもそう言っていました。」

右京は田舎の駅で電車を待つ太川陽介に会えました。
享は何時間もカフェで待ってるらしい芳本美代子に会いました。
太川陽介のお部屋のカレンダー書き込みとは・・・・・
予期せぬ事故?になり、芳本美代子は”待ちぼうけ”となるんですね。

亡くなった老人とは25年前、太川陽介の母に”保証人欄にハンコをおさせて”
行方不明になった男でした。
25年間かけて、借金をかえした太川陽介
 「母にあやまってほしい。仏壇で手をあわせてほしい」
と。お詫びをするでもなく
 「そうとうな、すきものだったよ」
とんでもない言葉をあびせます。
これは、いやな言葉でしたね。いう事さえ聞く事さえしたくありません。
太川陽介の”許せるかも”の気持ちをくつがえす位の怒りがあったでしょう。
追いかけます。
お互いが抵抗を繰り返す中で過剰防衛にいたったと感じました。

借金返済の為、靴職人をあきらめてトラック運転手になってた彼

メールが届きました。
 ”あなたがどんな絶望感におちいったとしても、待ちます。今度こそ”
右京にさとされます。
 「貴方は過去も現在も彼女を不幸にしてはいけないと別れたでしょう」
列車に乗れなかった彼
彼は靴職人です。芳本美代子にわたせてなかった靴をプレゼント
 「ピッタリでよかった!」
の彼の言葉 
白のヒール高しの靴!今風ではなさそうな靴?
としたら、25年前に作ってた靴かしらと、考えたくなりました。

右京は列車の旅をしてたと、皆さんが思いました。
月本幸子(鈴木杏樹)花の里が尋ねました。
 「おみやげは?」
右京は干しいもをとりだしました。
 「この、干しいも、スーパーで売ってるものよ」

さて、私もこんな失敗をしたことがあります。
素敵な瓶入りのゴマでした。中身もおいしそうです。
仲良し彼女らのおみやげ!これに決めた!
販売元?みると私の住んでる県です。彼女らに手渡す時に言いました。
 「これ!〇〇の旅行先で買ったのよ」
 「わかってる!わかってる!」
笑い!!!!!!
お土産の注意点はここにあります。(*^▽^*)

さて、今回、面白い処がありました。
手袋の謎?壁の血痕?
伊丹と芹沢が解いていました。
そして、そして、右京に、享が同じ解き方をしていました。
伊丹さんの推理もすばらしいと、私らを喜ばしてくれたのですか。
      特命が邪魔しないと・・・・・・・・・
伊丹さんはいつも、
お二人にいまいましく感じてるかも知れませんね。ヾ( ~▽~)ツ ワーイ♪


プロフィール

てんとう虫

Author:てんとう虫
日常はフイットネスクラブ通い。
エアロビクス、太極拳にはまっています。
”人生は楽しむ”
をモットーに旅も大好きの主婦!

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